“「本名を登録するとお友達があなたを探しやすくなります」は、「車道に飛び出すと車に轢かれやすくなります」と同義ってことでいいの?”
“外注だと1500万払ってもまともなのが来る確率は2割位、直接雇用すれば1500万=年収750万のコストでちゃんと使える人が来る というのを理解した会社が強い。”
“鳥山氏は、『改』で最強の敵「魔人ブウ」との壮絶な戦いが描かれることを踏まえ、「ドラゴンボール週刊連載最後の敵が魔人ブウでした。最後の敵は、丸いです!手強いです!そして、しつこいです!」と振り返り、「漫画を描いている自分でさえイヤになるほど激しくくどい闘いの連続です。血圧高めで薄味好きのオジサンになってしまった今では、もうこんな闘いは描けません。というか、これ以降、闘いの漫画を描く気がなくなってしまいました」と告白。

さらに、「作者としては、どうでもいいようなキャラ達のやりとりの方がずっと好きです」といい、「とくにバカバカしいキャラのミスター・サタンが勝利に貢献する場面は描いていてシビレました」と綴っている。”
“息子のクレヨンに「食べられる素材を使用しているので口に入れても安全です」と書いてあったので食べてみたらシャッキリポンと粘土味が舌の上で踊る。どの色も等しくクソ不味くてガッカリした。
──この時の私は24時間後に減法混色を覆すカラフルウンコと遭遇するなんて想像すらしていなかったのだ”
“警察が捏造すると48年間バレないのに科学者が捏造すると二ヶ月でバレるからアカデミアは健全なんだ…”

Twitter / aurevoirenfants

世界平和 慈悲男さん。

(via kikuzu)

(goldsumoから)

“タランティーノ監督の現場は、「今のシーン、もう一回やってみよう!」となった時、監督が「なぜなら~」というと、スタッフが全員で「映画が大好きだからー!」と叫ぶらしい。素敵だ。”
“さるロシア人の話。「日本がクリミア半島をウクライナから買って、ロシアにプレゼント、そのお返しに北方領土をもらえば良かったのに。そうすれば3カ国がみんな欲しい物が手に入っていた。ウクライナはお金、ロシアはクリミア、日本は北方領土」。”
“水木先生の92歳って人間で言うと何歳くらいなんだろう”
Twitter / _hp23 (via yellowblog)

(m0r1から)

“スティーヴ・ジョブスが何人かの独立系レコード会社の人にiTunes Music Storeのちょっとしたプレゼンテーションを行いました。その日の私のお気に入りの台詞は、彼らが手を上げて「それはxはできるの?」、「あなたはyを追加する予定ですか?」と尋ねたときのこと。ついにジョブスは言いました、「待ってくれ、待ってくれ — 手を下ろしてくれ。いいかい。君たちがiTunesに入れることができる1000のクールなアイディアを持っているるのは分かっている。もちろん僕たちもだ。でも、僕たちには100のアイディアはいらない。 それはみっともないよ。イノベーションは全てのこと̆に対してイエスと言うことじゃない。それは最も重大な機能を除いて、全てにノーと言うことだよ。”
Getting Real by 37signals (via tkmr) (via cxx) (via handa) (via gkojax) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via yellowskywalker) (via mekarauroko) (via shibats) (via m0r1)

 インターネットを利用できるかどうかなど、ほんとうは瑣末な問題だ。

 大切なのは、その子がもう少し大きくなった時に「インターネットを利用すべきか」を自分で判断できるようになることだ。知識・技能の習得にネットが有用なのは確かだ。が、ときにはネットを我慢すべき場合もある。そのときに自分の頭で「我慢すべきだ」と判断できなければ、その子はニコニコ動画Youtubeに時間を浪費して、学ぶべきことを学べないだろう。

 子供には無限の可能性がある。その可能性を潰すのは、周囲の環境と親の思惑だ。親の思い通りに育てたところで、子供の可能性を活かすことができるとは限らない。マルセル・プルーストは、父親からは外務省の役人になることを望まれていたらしい。彼は親の希望を叶えなかったが、『失われた時を求めて』という20世紀を代表する小説を残した。親の望み通りに育てることが、いい教育だとは限らない。

“やくみつるっていつになったらちょうどみつるになるの?”